orange van park beside tree

「至高の風景」ってどんな人?

皆さん、こんにちは。こんばんは。
いきなりですが表題の件、よく質問頂くことの一つです。
今日はそんな疑問を解決できれば嬉しいです。


どんな風に運営されているの?
管理人である私は現在、東南アジアのマレーシアに住んでいます。約2年前に移住をして生活の拠点を日本から東南アジアへ移しています。仕事は会社員、性別年齢は男性30代です。「至高の風景」フォロワーの皆さんは30代~60代の年齢層がメインなので同年代になります。更新頻度は基本的にTwitterとInstagramは毎日投稿、その他Youtubeやブログは不定期となっています。

日本では毎日早朝に起きて会社へ通勤、仕事を終えて夜中に帰る生活をしていましたが、そんな生活に気持ちが一杯になり疲れ切って海を渡りました。

今ではその時の経験がこの「至高の風景」を始めるきっかけとなっています。
当時どんなに疲れていてもスマートフォンを眺めている時間は長かったので
その時「海外にはこんなに美しく人を魅了する場所があるんだ」と感じていられればもう少し頑張れたかもと思ったりします。(たらればの話ですが…)

yellow, white, and teal painted concrete wall with red wooden 2-door window


話は戻して、現在「至高の風景」はそんな私を含めて3人で運営しています。
他の2名は住んでいるコンドミニマムの同居人と後輩のWebマーケターです。
主に私が全体管理・Twitter・Youtubeその他、同居人がInstagram、後輩は不定期ですが
ミーティングに参加して企画を一緒に考えてくれています。
特に私のつまらないアイディアを毎日聞いてくれる同居人は大きな助っ人です(笑)毎日投稿を続ける上で欠かせない存在。

Webマーケターをしている後輩もアカウントを作って毎日風景を投稿し続ける私の意図を汲んでアドバイスをくれており、忙しい中時間を作ってくれて感謝しています。


特に私は有名なインフルエンサーになりたいと思ってTwitterを始めた訳ではありません。
なのでこれまでも、そしてこれからも顔を表に出すことはありません。あまりそういうことに興味がなく、コツコツ人の見えないところで努力を続けるのが私の性格に合っている様な気がします。

純粋にフォロワーの皆さんが美しい風景を見て世界のどこかで癒されてくれていればSNSアカウント「至高の風景」が存在する目的は達成されています。
誰かにとって「綺麗な風景でも見て気分を変えたい」「少し疲れたなあ」と思ったときにふらっと立ち寄れる場所になったら嬉しいと思います。